上棟式 (2006/相模原の家)
| 固定リンク
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/192003/12984822
この記事へのトラックバック一覧です: 上棟式 (2006/相模原の家):
| 固定リンク
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/192003/12984822
この記事へのトラックバック一覧です: 上棟式 (2006/相模原の家):
コメント
こういう宴会、我が家のときもやりました。
今になって考えると、もっとこのときに、職人さんたちと話をしたり、お酌をしたりすればよかったのになぁ、、、、と、後悔しています。(なにせ自分自身が内弁慶なもので、、、すいません。。。)
今、この家に住んでみて、「手作り」?つまり、職人さんの顔(たとえば、水道関係の方とか、電気関係の方とか、、、)が見える家の良さをしみじみとかんじていますので、そういう意味でも。
そうそう、夜遅くまでがんばっていた、H工務店のS野さんの顔を、一番思い出しますよ!家族全員が。
投稿 さちがおか | 2006.12.19 23:55
さちがおかさん、こんばんは。
職人たちもほとんどが無口・・・と言うか、人見知り(笑)な人が多いので。本当は私がもっと話を振らなくてはいけないのでしょうが、どうもうまくできず・・・すみませんです。
どんな建物も同様に誰か、人が作っているわけなのですが・・・・
ゴハンを食べるとき、目の前で作ってくれて「どうぞ、めしあがれ」というのと、奥の厨房で作って「ご注文の品はお揃いですか」という違い、そんなことではないでしょうか。
食べる側には安心感があるでしょうし、作る側は自然によりおいしく作ろうと思うでしょうね。
もしかして・・・・
まずくても面と向かっては文句が言いにくいでしょうか?(笑)
彼は今日も夜遅くまでがんばっているようです。
一生懸命な姿を思い出していただけるとは、しかも家族全員で。
励みになりますね。
私も目立たないところで頑張りましたので・・・・たまには思い出してくださいね。
できればクレーム以外で(笑)・・・・
投稿 koreken | 2006.12.22 19:55