ご近所のシロクマさん
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洗面所の窓です。
屋外からの視線は遮りたいが景色や空を全て遮りたくはない
そして明かりも十分に採り入れたい。
ブラインドを使用していたのですが、汚れてくると掃除が面倒で・・・
と言うわけで、ウィンドウフィルムを貼ることにしました。
ガラスを交換するとなると費用も結構かかるし、
全面が曇りガラスになってしまって景色も空も全て見えなくなります。
ちょうど良い高さを決めて下の部分だけフィルムを貼ります。
この程度の大きさの窓ならコツがわかれば結構簡単に、
仕上がりもプロと変わらないくらいにキレイに貼れます。
キレイに貼るためのポイントは、
フィルムを正確にカットしてから貼るということです。
カットする寸法はガラス面の周囲より2~3mm程度小さくします。
よく切れるカッターを使い切り口がキレイになるように。
市販のフィルムの説明書には最初大きめにカットして、
貼ってから周囲を切るとありますがこれは意外と難しくいのです。
住宅の窓のように平面の場合には先のやりかたの方がずっと簡単です。
その他には、
霧吹きはガラスとフィルムの両方に多めに、
貼りながらフィルムを動かして位置を調整すること。
水分と気泡は一気に抜かない、力を入れずに少しづつぬいていきます、
ゴムヘラを強く押し付けず軽く当てて動かすこと。
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子供用自転車ですが、
デザイン的には親向けでしょう。
まぁ、その作戦にまんまと乗っかりました。
自転車としてカッコイイとか美しいなんてのはオトナが考えること。
店頭に居並ぶ自転車たちの中で4歳児を引きつけるのは
パステルカラーとアンパンマンやプリキュア等々なのであります。
ところで、2児の父としては数年後にもう1台の購入は避けたい・・・・
必然的にお下がりを与えられてしまう弟のことも考えて、
このあたりが妥当なところか、という選択です。
とは言いつつも実のところは・・・・
モノに関しては子供の意思より私の好み、オトナげ無いのです(笑)
購入したのは近所の自転車屋さん。
各部の動作を一通り確認した後にサドルの高さを合せ、
左右のブレーキも手の大きさに合わせて握り具合を調整します。
そして、当然のように自分も買う気満々になっている弟には
小さなおもちゃを手渡してくれて、
騒ぎになることも無くすんなり店を後にできました。
オヤジさん、グッジョブ(笑)・・・
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現場blogで紹介している鵠沼海岸の家の近所で撮影。
新たにこの地域に住まいを求める人の多くは
「海」が好きと言う理由でこの地を選ばれているのではないでしょうか。
サーフィンなどのマリンスポーツを趣味にされている方も多いようで、
屋外にシャワーのある家をよく見かけます。
枕木を利用したデザイン、
ちょっとした遊び心が楽しいです。
海人のシャワーにはお湯なんて不要なんでしょうね。
自転車で海から帰ってきてシャワーでさっぱり、
そして冷たいビール・・・・
羨ましいです。
いや、ビールだけじゃなくて(笑)
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